フライフィッシングであそぶ

養沢毛鉤専用釣場WEBサイト担当者ブログ
湿気取り

ー マテリアルのための湿気取り ー

 

マテリアルケース用の湿気取りを買ってきました。

 

ハックル箱に入れてある湿気取りは、湿気を吸ってジェル状になっています。これを入れ替えます。

 

ここには虫除けも入れてあります。

 

獣毛を入れてある密閉容器も入れ替えました。

 

マテリアルは、正しい管理方法がよく分からないまま、虫除けと除湿剤だけを適当に入れ替えて20年から30年も使っています。それでも特に問題が出ていないということは、あながち間違いではないということですね。

最近はほとんど使わなくなったものもあるので、そのうち整理しないといけません。

 

| タックル&ツール | 00:01 | - | - |
まとめて作る

ー フェルールプラグ ー

 

先月なくしたフェルールプラグを作るついでに、最初から付けていなかった他の2本にも作ることにしました。

左は10年以上前に作った6'6"#3、真ん中が先日なくしたariawaseSP.7'1"#4、一番右が20年以上前に作った7’0”#4、自作竹竿はすべて3ピースです。

 

まず使えそうな材料を探すと、2種類の丸棒とテーパーを間違えた竹竿の残骸が見つかりました。

竹竿の残骸はミドルのフェルールプラグにちょうど良い感じ。

 

やっぱり丸棒は間に合わせみたいでカッコ悪い、バット用は新たに作ることに。

トンキンケーンの端材を三角に削って、

 

50センチほどのパーツを2本作りました。

 

これを3等分して6角に接着。

竿ではないので、水性のエマルジョン系接着剤で貼り合わせ、

 

3時間ほどして糸を外し、表面をきれいに削りました。

 

一応6角形にはなっています。

ちょっと太いかな・・と思っても、まあ、良いでしょう。

これがバット側のフェルールプラグになります。

 

1日目はここまで。

あとは一部を細く削り、コルクを接着、塗装して完成です。

3日もあればできあがるでしょう。

まあ、竿として使うにはまったく問題ないので、慌てずに作るつもりです。

 

| やってみました | 00:01 | - | - |
養沢で釣ってみる

ー #10のエルクヘアカディス ー

 

7月31日、養沢で写真を撮ったあと、事務所周辺で少しだけ釣ってみました。

 

積みっぱなしタックルを持ち出して、

 

ここで釣ります。

水が多いときは対岸の巻き返しに魚が溜まっています。

 

積みっぱなしリールに付いていた、やけに細いティペットを0.6号(6X)チェンジ。

50m巻きで400円弱だった格安ティペット、6Xより太いものはこれで十分です。

 

フライはイワナ用ボックスから持ってきた#10のブラックエルクヘアカディス。

 

最初は赤丸にキャスト。

思ったより手前の流れが速く、すぐドラグがかかってしまいました。

 

立ち位置を上流側に変えて、次のキャストも同じ場所。

リーダーをターンさせず弛ませて落とすと、すぐにニジマスがくわえました。

魚のコンディションは良い感じ、なかなか元気です。

 

次は青丸、ここで3連続バラシ。

手前の流れが早く、ドラグを避けるためにラインを弛ませるとフッキングがうまくいきません。

ブラックエルクヘアに反応しなくなったので、ナチュラルカラー#10にチェンジするとすぐに釣れました。

これも元気なニジマス。

 

一つ上流のポイントに移動。

最初のキャストでUターンした魚が見えたので、同じ所にキャストしてフライをチョンチョンと動かすと、ジャンプ一発!ど派手に出ました。

これもニジマス。

 

さらに2〜3メートル上流でニジマス。

 

ほぼ同じ場所でもう1匹。

さらに、電話に出ている間にもう1匹フックアップしましたが、これは途中で外れました。

 

ここで終了、ほぼ30分で9尾掛けて5尾キャッチは、増水の効果ですね。

やはり大きめのフライが効きました。少し濁りが入っていたのも良かったです。

ただ、ヤマメは鼻先で突くだけでついにくわえず、この濁り具合ではヤマメは#16や#18でしょうか・・

 

| 養沢のこと | 00:01 | - | - |
マテリアルが・・

ー 干からびてボロボロに ー

 

養沢で材料を調達してから3週間も経ってしまって、いざ巻こうと思ったらボロボロ。

 

川から集めてきたアオミドロ(緑色の藻)だったんですけど、摘まんだだけでボロボロと崩れてしまいました。

水の中で保存すれば良かったです。

 

というわけで、今回の現地調達フライはありません。

せっかくなので、出番がなくなった#10のイワナ用フライででも釣ってみます。

 

| 現地調達フライ | 00:01 | - | - |
違和感ないでしょう!

ー トンボの虫除け ー

 

昨年から活躍している虫除けのためのトンボ。(参考

こうしてみると違和感がないでしょう。

 

駐車場や林道では違和感があっても、川に立つと本物のトンボそのものです。

木立や藪を抜けるとき邪魔になったり、時々フライラインが引っかかったりしますが、人にも虫にも無害な虫除けは、我ながらナイスアイデアでした!

| やってみました | 00:01 | - | - |
釣り具店がぁぁ・・!

ー 久しぶりに行ったら ー

 

釣り具の量販店に、養沢で販売するためのオモリを買いに行ったら店が見当たりません。

何度か行ったり来たりしてもやっぱりない・・

周りの景色から、確かここ・・と思ったところは、工事中のローソンでした。

戻ってWEBサイトを確認すると、閉店してしまったようです。

 

オモリだけは仕入れルートがないので、量販店で買ったものをそのままお分けしていましたが、次の入手ルートが見つかるまで欠品になります。

ニンフを沈めようという方は、予めご用意ください。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
水温とフライサイズによる変化

ー やってみて分かったこと ー

 

まず当日の様子です。

朝7時半、川に降りました。

 

長袖シャツではちょっと寒い感じで、水温は低めの11.3℃。

もちろんウェーダー着用です。

 

同行者は毛針田万作さん。今月2回目です。

朝のうち魚の活性は低く、瀬やプールでの反応は皆無、かろうじて巻き返しで反応があってもくわえずにUターンばかり。

しばらく釣り上がるうち、ようやく最初の魚をキャッチしました。

 

左岸を釣り上がっていた毛針田さんもキャッチした模様・・

 

行ってみるとグッドサイズ、25センチオーバーはこの日の最大でした。

 

次第に気温が上がってきて、ここで飲み物を取りに車に。

さすがにウェーダーは暑くなって、ウェーディングパンツ+ゲーターにチェンジしました。

 

水温も1℃上昇、魚の活性も上がり、瀬やプールの真ん中でも反応が出るようになりました。

 

その後釣れるペースが上がり・・

イワナ11

 

まだまだこれからという午後2時過ぎ、自分だけタイムアップ、後ろ髪引かれながら川を後にしました。

 

その後、毛針田さんは上流へ。

上流には釣り人の姿があったようですが、イワナをいくつかキャッチした報告がありました。

 

前回同行したとき(こちら)もそうでしたが、水温が11℃台のうちは、反応があるのは巻き返しや弛みなどに限定され、12℃台に入ると瀬やヒラキでも反応するようになりました。

どうやらこの水温変化が、イワナの採餌行動の変化に繋がっているようです。

(つまり、無理して早朝から釣るより、10時頃から夕方まで釣った方が釣りやすかった・・)

 

また、バラシがたった1尾だったことについては、フライサイズが大きく影響したようです。

イワナのレギュラーサイズが20センチちょっとのため、#10では大きすぎて口に入りきらなかったんでしょう。#14にしたことで、何割かの魚は口の中にすっぽりフライをくわえ込んでいました。(ただし、魚のサイズは落ちたかもしれません)

川底や岩陰にいることが多いイワナには、大きいフライの方がアピールすると考えて#10を使っていたので、#14にしたことで釣り方にも変化をつけました。

#10では同じポイントを3回も流せば次に移動していたものを、#14にしてからは倍の6回流すことを基準にしました。

おかげで毛針田さんには随分遅れましたが、4〜5回目で出ることも少なくなかったので、流す回数を増やしたのは正解でした。

 

今回は、うまくできなかったことを自分なりに考えて判断し、実行して結果が出たので満足感が高いです。

次回は、また初めての川に挑戦するつもりです。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
バラシ1、合わせ切れ1

ー イワナ釣り ー

 

行く予定だった川の付近に熊の出没が多いと知り、急遽別の川に行ってきました。

フライは前日に巻いた#14のパラシュートだけ。

イワナ1

 

イワナ2

グリップが約23センチあるので、22センチというところでしょうか。

これがレギュラーサイズです。

 

イワナ3は15〜6センチのチビ。

 

イワナ4、イワナ5、・・・・・・・

そしてイワナ13

 

バラした魚しか数えていなかったので、何尾キャッチしたかは写真を数えました。

15尾フックアップしてバラシはたった1尾、合わせ切れ1尾で13尾キャッチとなりました。

思った通り、フライのサイズを小さくしたことが功を奏したようです。

イワナ6もレギュラーサイズ、口の中いっぱいにフライをほおばっています。

これならバレる確率は低いですね。

 

次回から#14メインにしましょう。

やって良かったです!

 

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
再びイワナ釣り

ー 5週で6回 ー

 

今日は夕方まで時間が取れて、朝早くからイワナ釣りに行きます。

フライの準備はできたし、熊鈴も音だけクラッカーも用意して準備万端!というところで、リーダーが傷んでいたことを思い出しました。

全体がザラザラになっているので、全部交換します。

 

ライン先端に付けてある予備リーダーも替えるためネイルノットをカットして、25lbの予備リーダーを結びました。

この先端にリーダーを結びます。

 

交換するリーダーは新品ではなくて再生品、何度か使ったリーダーのテーパー部を利用し、やや細めのバットと長めの6Xのティペットを継いであります。

 

全長は、予備リーダーと合わせて約9.5ftです。

自分としては長めのリーダーですが、これぐらいならピンポイントのキャストも何とかなるし、大げさなフッキングをしなくて済みます。

 

今回の課題はバラシを減らすこと、なるべく一呼吸おいて合わせるつもりですが、どうなるでしょうね。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
最近バラシが多い・・

ー フックを替えてみる ー

 

最近イワナ釣りでバラシが異常に多いので、フックを替えて巻いてみました。

TMC900BL#14に巻いたパラシュート、ピーコックボディにグリズリーハックルです。

 

#12と#14を6本、次回はこれをメインに釣るつもりです。

 

バラしやすいのは、フライが大きすぎるのも一因かと思います。

イワナ釣りでは、木や枝に掛けたフライをなるべく回収するため、ティペットは5Xをメインにしています。そうなるとフライもある程度大きくないとドラグが掛かりやすいので、#10のエルクヘアカディスを中心にしていますが、魚のサイズからすると少し大きいのかもしれません。

 

次回はティペットを6Xにして、このパラシュートだけで通してみるつもりです。

くわえずにUターンする魚は別にして、一旦フッキングした魚がどれだけキャッチできるかですね。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:05 | - | - |
今週もイワナ釣り

ー 初めての川と15年前に行った川 ー

 

連日の猛暑のためバテ気味で、今週こそ家でのんびりするつもりでしたが、やっぱり行ってしまいました。

 

自宅を7時過ぎに出発、途中渋滞にはまって川に着いたのは11時過ぎになっていました。

車はこんなことに・・

 

熊鈴2つを鳴らしながら林道伝いに下りました。

 

水温は14.8℃、良い感じです。

 

いるとすればイワナ、#10のエルクヘアカディスで釣り始めると、何度かフライに出るもののなかなかフッキングしなくて、やっと釣れたのはこのサイズ。

やっぱりイワナですね。

 

時々足下からなかなかのサイズが走るのに、フライへの反応は今ひとつで、直前でUターンして2度と出てきません。

 

どうやら人の気配に敏感なようす、なるべくポイントから離れて狙うことにしました。

すると、流れの芯から飛び出したグッドサイズをやっとフッキング、足下まで寄せたところで上の枝にロッドを絡ませて外れてしまいました。

お腹がオレンジのイワナでした。

 

続いてキャッチした20センチ弱は写真を撮る前に逃げられて、さらに20センチクラスをバラシ、最後もバラシてタイムアップ。

1時間半で終了。

 

せっかくなのでもう一ヶ所、15年前にちょっとだけ釣った川にも行ってみました。

あのときはチビイワナが釣れましたが・・

 

水温は17度、やや高めです。

 

チビがフライを突くだけと、油断をしていると足下からなかなかのサイズが走りました。

魚はそれなりにいるようですが、真夏の炎天下では厳しいですね。

こっちは30分でタイムアップ。

夕方野暮用があったため、2時30分に川を後にしました。

 

どちらの川も魚がいて、雰囲気もなかなかでしたが、さすがに真夏は厳しいようです。

どちらも5月〜6月がベストかもしれませんね。

 

ところで、今週はもう一度川に行くことになると思います。

もちろん釣りです。

魚の顔が見られるかどうかわかりませんが、川を歩いて竿が振れれば十分です。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
暑さ対策

ー 必ず持って行くもの ー

 

こう暑いと、釣外に出るのが億劫になります。

でも、暑いからといって釣りに行かないのはもったいないですから、こんなもので対応しています。

どれも冷却スカーフです。

上の二つは水に濡らして使うタイプで、急激な冷たさは感じませんが、時々水に浸せば内よりはマシです。

一番下は冷却剤を入れるタイプ、冷える代わりに重いので川から上がったときに使います。

 

そして、ベストにはこれを入れています。

暑さが我慢できなくなったとき叩いて冷やします。

最初は濡れたタオルが凍るほど冷え、炎天下でも10分くらいは冷たいと感じます。

 

さらに、忘れてはいけないボトルホルダー。

上は多少の保冷効果がありますが、嵩張るので大概は下を持って行きます。

どちらも500ミリのペットボトルが入ります。

 

もちろん、車のクーラーボックスには常に飲み物と濡れタオルを冷やしておき、着替えも必ず持って行きます。

ウェーダーとゲーター、ベストとチェストパック、帽子はメッシュと日除け付きを持っていき、釣場に着いてから装備を決めると状況に合わせやすいですね。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
今度は強力なもの

ー 期限切れの虫刺され薬 ー

 

ベストのバックポケットに入れている虫刺され薬が期限切れになって、新しいものを買いました。

 

今度のものはぐっと強力、蚊やブユ以外にいろんな虫に対応できます。

有効期限3年で千円弱、いざというときの安心料と思えば安いです。

 

なるべくなら薬の世話になりたくありませんが、自然の中では何が起こるか分かりません。もしもの時、持っていて良かったと思えるように準備したいものです。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
もしものために

ー 緊急時に役立つもの ー

 

クリッパーと一緒にぶら下げているホイッスルは、万が一の時のためです。

熊鈴だけで不安なときは、釣りの途中に吹きます。

 

小さくても音は大きく、遠くまで響きます。

 

ベストを替えたときに忘れそうなので、ネット通販で追加購入しました。

 

いざ届いてみると、本体が大きい割に音が小さい・・

これなら叫んだ方がはるかに聞こえます。

・・ということで、もったいないけどこれは無駄な買い物でした。

 

| タックル&ツール | 00:01 | - | - |
折り返し

ー 養沢以外で30日釣りをする ー

 

昨年は、釣りとキャスティングで川に60日という目標に対して、70日川に行きました。

それなら今年は、養沢以外の一般河川に30日行こうと決めて、先日の釣りがちょうど15日目でした。

 

今年最初は3月下旬、何カ所か移動しても魚の気配はゼロでした。

 

一日中走り回って、反応がゼロの日があったかと思えば、

 

予期せぬ二桁の日も。

 

そしてこれが15日目の川。

 

炎天下の川は、岩が焼けていて結構暑いです。冷房が効いた自宅の方がはるかに快適なんですが、自宅にいては魚のUターンも、きれいな魚体にも巡り会えません。

出かけるのは億劫でも、川に着けば来て良かったと思うはずですから、来週も頑張って出かけるつもりです。

 

| やってみました | 00:01 | - | - |
次も白い川

ー 迷いながら林道を ー

 

初めての川でアマゴが釣れて、余裕を持って次の川に移動しました。

林道の入り口が分かりにくくて時間を取られましたが、今度こそイワナの川です。

 

駐車スペースから廃道を下り、熊除けのクラッカーを鳴らして川に降りました。

音だけのクラッカー4発をベストに入れてきました。

 

ここから釣り上がります。

 

水温はまさかの21℃超え、間違いじゃないかと別の場所で測ってもやっぱり同じでした。

 

期待せずに釣り始めると、まもなくフライがスッと吸い込まれるように消えました。

半信半疑で合わせるとずっしりとした感触、今度こそイワナ、それもなかなかのサイズです。

足下に寄せて魚体を確認、魚が落ち着くのを待ってカメラを構えた瞬間、魚の姿は消えていました。

24〜5センチというところ、やけに白っぽい魚体でした。

 

次は20センチクラス、これも危うく撮れずに逃げられるところでした。

右下にかろうじて写りました。魚とわかりますね。

 

クラッカーを鳴らして釣り上がります。

 

途中でもう1尾撮る前に逃げられて、プールの上から掛けたこいつは重くて抜き上げられず・・

 

右往左往した挙げ句、やっと下に降りました。

なかなかのサイズ、白点が多目で朱点が大きいです。

このあたりはヤマトイワナがいてもおかしくないのですが、これはニッコウイワナ系ですね。

 

このすぐ上で1匹バラして、さらに釣り上がるつもりでしたが、あまりの暑さにギブアップ、クラッカーを鳴らして廃道に上がりました。

汗だくになってハアハアゼイゼイ、こんなに下ったっけ・・

 

やっと車に辿り着き、へろへろのまま片付けをし、沢水で顔を洗ってさあ出発!ということろで、ロッドを屋根に載せっぱなしだったことに気付きました。

危ない危ない、ロッドは先に片付けるべきですね。

(でも、フェルールプラグはしっかり無くしました・・)

 

初めての川は緊張も手伝って、とにかく疲れました。

一人ではクラッカー4発、熊鈴2つでも安心できなかったです。

時間は午後4時、まだ日は高いし、もう一ヶ所様子を見たかったですが、さすがにギブアップしました。

 

| フライフィッシング・釣り | 00:01 | - | - |
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